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本人確認について

キャッシング会社は担保や保証人を取らないのが普通ですが、本人確認と勤務先確認はします。
運転免許証などの身分証明書を用意しましょう。

勤務先確認ですが、キャッシング会社名では電話は掛かって来ません。
誰しも借金している事を人に知られたくないと思うわけですから。
勤務先には個人名で在籍確認をしてきますので、勤務先に知られる事はありません。
ただし、嘘の勤務先などを書いてしまうと、後々面倒な事になりますので、正確に書くのを忘れないようにしてください。(特に電話番号を間違えるとやっかいです。)
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| キャッシングの前の注意点~あせらず、じっくりと | |

ヤミ金融にご注意を

ヤミ金は今でこそ、マスコミがこぞって報道したため、少なくなっています。昔は中小企業の会社に融資の案内の電話がバンバン掛かってた時代もありましたが、さすがにほとんど掛かってこなくなりました。
でも、まったく無くなったわけではないので、とにかくお金を借りる時は注意しましょう。
キャッシング会社を決める前に見るの記事にも書きましたが、貸金業登録番号を確認するのがまず第一歩です。
上手い話に乗せられ、酷い契約を結ぶ前に、いろんな事を知りましょう。
情報を知る事が最も確かな防衛手段になります。

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キャッシング会社を決める前に見る

あなたはキャッシングをする前にその会社のどこを見ますか?
安田美沙子や小野真弓やワカパイを見て、どっちが良いか決めてもダメです。

まずは「貸金業登録番号」を見ましょう。

■貸金業登録番号とは?
これが示されていないとモグリです。
貸金業を営業する業者は、財務大臣、または都道府県知事への登録が必要です。
例えば「アコム」なら  登録番号:関東財務局長(8)第00022号
   「アイフル」なら 登録番号:近畿財務局長(8)第00218号
と表示されています。

この( )の中の数字が大事です。
貸し金業の登録の申請が認められると登録番号が通知されます。カッコ内の数字は登録初年度に(1)から始まり3年毎の更新ごとに数字が1つづつ増えます。(1)だと登録してから3年以内の業績があるという証明であり、(3)だと6年から9年の実績があると言う事になります。
カッコ内の数字が多ければ、それだけ営業年数が長いということになるので、簡単にわかる会社の信頼度のバロメーターだと言えます。
これだけで全てを決めるわけには行かないと思いますが、少なくとも利率や条件がいいからと言って、(1)の業者から借りるようなマネは避けられるのではないでしょうか。
まずどこの会社からキャッシングするか決める時には、貸金業登録番号を見ましょう。

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